ASKA氏はなぜギフハフ団に狙われたか?

前回からの続き。

アスカとナスカ

ASKAといえば、謎の「ギフハフ団」にリモート監視され、「盗聴国家・日本」を出版しようとし、冤罪ヤク容疑でタイホされ、すり替えたお茶で、何故か科研が陽性反応をレポートしてしまった、シンガーソングライターのASKAさん。

ASKA容疑者 著書執筆中だった テーマは「盗聴国家・日本」
[ 2016年11月29日 05:30 ]

最近のASKA容疑者は著書を執筆していた。関係者によると、テーマは「盗聴国家・日本」だった。今年に入ってブログで主張していたように、自身の盗聴・盗撮被害を告白し、半生もつづるという内容だったという。
 出版は年明けに予定し、執筆作業は大詰めを迎えていた。この日も執筆していたとみられ、午前中に知人に電話で「今、一生懸命書いているんだ」と報告。知人は本紙に「とにかく元気いっぱいだった。逮捕が迫っているような感じは一切なかった。出版社との信頼関係が良好で、筆が進むと言っていた」と明かした。

 ASKA容疑者は1月、自身のブログに全20章、約9万5000字の長文手記を掲載。これは出版社に持ち込んだが、洋子夫人の反対などもあって書籍化されなかったもの。その後も諦めきれずに自ら出版各社に売り込んだ。断った出版社の関係者は「日本が盗聴国家だと訴えたいASKAさんと、ASKAさんの半生を描きたい版元の意見が折り合わなかった」と語った。出版社が決まったのは半年ほど前だったという。

 一方で、8月からは本業も再開した。来年1月、13曲入りのアルバムをインディーズで発売することを発表。自らバンドメンバーを集め、福岡にレコーディングスタジオを借りて、東京と福岡の行き来を繰り返した。ブログでは楽曲制作の経過を随時報告し、27日には、収録予定の新曲を12月下旬にユーチューブ上で先行公開することを予告したばかりだった。

 数百万円という費用は全て自身で持ち出した。関係者は「アルバムと著書を同じ時期に発売することで、完全復活をアピールする狙いだった」と説明。どちらもお蔵入りになるとみられ有罪判決から約2年後の完全復活計画はもろくも崩れた。

なぜ、ギフハフ団に狙われたのがASKA氏か?何かの事件のスピンなら、他の芸能人でも良かったはず。
もっとスマートなやり方もあっただろう。なぜバレるまで執拗にやったか?

ASKA執筆予定「盗聴国家・日本」内容とは?飯島愛の死因暴露でハメられた?

11月28日に覚せい剤逮捕されたASKA。

実は新アルバムの制作以外にも本の執筆を行い復帰を目指していた、とスポニチほかの媒体が報じている。

テーマは「盗聴国家・日本」でASKAが長年に渡り、苦しめられてきた盗聴被害および自身の半生を振り返る内容でいくつかの出版社に原稿を持ち込んでいたという。

「盗聴国家・日本」の出版計画が失敗したのはいくつか理由があるといわれ、中でも問題と思われたのは本の内容に故・飯島愛に触れていた箇所があったからとされている。

ASKAと飯島愛は互いに親友同士であり、飯島原作の映画『プラトニック・セックス』ではASKAが楽曲提供をしているなど、とても深い交友関係だった。

現在、ASKAブログでは削除されているが、飯島愛は生前に盗聴被害に悩まされており、ASKAに盗聴についての相談をしていたという。

飯島愛が盗聴被害に悩まされていた時期は彼女が芸能界引退を発表した前後であったため、2008年に飯島愛が自宅で謎の死を遂げたのは盗聴被害が関係しているのではないかと噂になっていた。

ASKAが執筆していた「盗聴国家・日本」には飯島愛との関係および、死因について何か重要な証拠が書かれていた可能性が高く、今回のASKA逮捕によって全て闇の中になったのではないかといわれている。

(文:江戸前ライダー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

これで慌てた?

国家の闇を出版を通じて訴えようとしたASKA氏と、”わざわざ”ASKA氏を怪しがらせて大騒動にした誰かと、タイホで黙らせようとしたケーサツ。

起こった結果からすれば、ASKA氏とケーサツは、何者かに利用されているような。

ギフハフ団?岐阜?

岐阜県の出身者・ゆかりのある人物

杉原千畝 1900年~1986年 戦前、ナチス・ドイツの迫害から逃れてきた避難民を救った外交官

明智光秀 1528年~1582年 本能寺の変で織田信長を討ち取った戦国時代の武将

織田信長 1534年~1582年 畿内を中心に多くの領地を支配し、全国統一の先駆けをなした戦国時代の武将・大名

もしや「ASKA」という名がトリガーか?

幻の超古代帝国アスカ―ついに発見された人類最古の地球文明 (ノン・ブック)

ちょうど『現代の英雄』という本を出す計画があり(これはあとで大和書房から発行された)、その”英雄”のひとりとして、ぜひ三島氏に会って話を聞きたかったからだった。
そういうインタビューはめったに受けない人だ、と聞いていたが、氏はなぜか快くOKしてくれ、南馬込の美しい邸宅に私を迎えてくれた。私は広い芝庭の石段にすわり、愛犬とたわむれている三島氏に、ぶしつけにいろんな質問をぶつけた。
氏の作品のこと、生き方と愛、いちばん愛していたという妹さんの死のこと、人間の死と生、特攻隊論、天皇論、日本人論……。そのうちだんだん熱が入って、話は現代の日本人論から、中世-古代の日本文化のことになった。
私はそれに強い興味を持っていたが、三島氏は私以上に深い興味を持っていたらしく、独特のキカン坊みたいな口調で、愚かれたように言った。
「そりゃ大変なことだぜ、五島君。古代の日本人、あるいは超古代の日本人っていうのはね、いまのおれたちの知らない、ものすごく高い美意識と文明を持ってたんじゃないか。
われわれの祖先がそれを創造したのか、どっかからそれを受けついだのかはともかく…その水準の高さ、これは飛鳥や東北の古代遺物を見れば一目瞭然だね」
「東北の?」と私は問い返した。「秋田や青森から出土した、あの宇宙パイロットみたいな変てこな土偶(遮光器土偶)のことですか?……そして飛鳥っていうのは、もちろん奈良県の飛鳥ですね?石舞台や亀石や猿石や酒船石……」
「そうだ、一応は。しかし、あれだけじゃないね。ああいうのは、たんなる表面に残っているものだけでね。もっととてつもないものが飛鳥には埋もれてると思う。
たとえば古代の天皇がたの御陵ね。それから法隆寺や飛鳥寺や大和三山の下…。何が埋まってるかわかったもんじゃない。シュリーマン(ドイツの考古学者、一八二二~九〇)が発見したトロイの遺跡みたいに、気が狂いそうな文明の跡が埋まってるかもしれない。
第一、飛鳥って地名ね、あれがそもそも謎だろ。”葦の生えた場所”とか、朝鮮のアソスク(安宿/平和な里)って言葉からきたとかいわれてるけど、それがどうして”飛ぷ鳥”になったのか、ただの当て字か、もっと深い意味が隠されてるのか、まだ解けてないよね」
「たしかに。……”飛ぶ鳥”っていうと、空間を飛行するもの、大きくいえぱ宇宙を感じさせますが、まさか宇宙人?東北のパイロット土偶とも何か関係が?……そのへんは三島さんはどうお考えですか?」
「うん、ぼくの考えではね……」
三島氏は熱っぽく何かを言いかけた。しかしそのとき、運悪く、氏の日常を撮影したいとかいう・・・

結局、その後の事件で、インド紀行帰りの三島氏からは情報を得られず仕舞い。

十数年後、謎のインド仙人と五島氏の対話。

超古代アスカの”ネガ文明”

「それは世界じゅうに、ひとつの名の、ひとつの質の太古文明がひろがっていたということですか?たとえばアスカ超古代文明が?しかしもしそうなら、世界じゅうどこにでも、その廃櫨が残っていていいと思いますが……」
「残っておるではないか」、聖者は答えた。
「それがいまの人類そのものであると、さっき教えた。おまえたち自身がそうなのじゃ。おまえが見たという日本人そっくりのインド人もそうだし、おまえ自身もまた超古代の跡をとどめる廃櫨のひとつなのじゃ。
そして古い地名。この国のアスカも、その名のとおり、太古の楽園の記憶を名にとどめた地のひとつである。おまえの国にあるというアスカもそのひとつであろう」
「でも、私の調べたかぎり、アスカという土地は他にありません。あるのは日本とインドだけです。太古世界全体がひとつの楽園だったのなら、なぜ他の場所には、アスカという地名が残っていないのですか?」
「それはアスカという地名そのままで残っておらぬ場合もある。しかし、アスカという地名に別の言葉がくっついてできた地名なら、世界じゅう、いたるところに残っておるはずじゃ。たとえば太古の世界では、どこでもひとつの母語(標準語)が通用しておった。(そういえば旧約聖書の『創世記』にも、「かつて全地は同じ言葉であった」とある。それを思いだして私は震えだした)。……そこでは、ものごとを否定する言葉は、どこでもヌ(n)であった。
たしかに、いまでも欧米語では、否定の言葉はノー・ノン・ノット・ナインなどという。ヒンズー語でも、”ない”は”ナイ”、日本語でも、古い否定詞は”……ぬ”、すべてnがつく)。
それがアスカと結びついたところもあったであろう。具体的にはわしは知らぬが……。もしそういう地名の場所があれば、それはアスカの否定、もはや楽園ではない場所、失われたアスカ、かつて栄えた理想郷アスカをなつかしむ地名だと考えてよい」
私は息をつめていた。おお、否定詞つきのアスカ、n十アスカ、つまりナスカ!……あの南米の、プレインカの、荒れはてた死の高原の果て!そこに描かれた、空からしかわからない、巨大なメカニックな鳥や魚の岩絵。そこに幻のように生まれて消えた謎のナスカ文明。……あれもこの聖者の目からみれば、アスカ超古代文明の裏返しのなごりだったのか!
そう思った瞬間、私のイメージはインド・アスカを越えて飛んでいた。地球全体にひろがる”失われたアスカ”の跡を求めて。その秘められた糸口としてのナスカへ。…・:おお、それにしても、なんという深い謎と戦標と符合!あの遠い南米の滅びた高原、失われたアスカをなつかしむというナスカには、なぜ日本のアスカの象徴、「飛ぶ鳥」たちの岩絵が描かれているのだろうか?

ナスカといえば「ナスカ理論」。

はやし浩司氏のメルマガでは、彼の周囲でおかしな現象が起こっているという話。
そういったのは、メインストリームの科学技術では不可能。

Haec est totius fortitudinis fortitudo fortis,quia vincet omnem rem subtilem,omnemque solidam penetrabit.

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