ブラックアウト


北海道で震度6強。

あー来ちゃったかー、という地震。

空の便は、台風で関空アウトに続いて、地震で千歳アウト。

電力の回復に1週間かかるとかで、震源地が北海道の電力供給の要所なのは、偶然?

懸念の泊原発は、電力供給が復活したもよう。

電力といえば、天下り。天下りといえば、霞が関。原子力ムラ村長。

原発って、ハイテクなイメージですかね?

原理は、放射性物質がアッチッチになるのを利用して、ジュワっと蒸気でタービン回してるだけなんで、ハイテクでも何でもない。

冷却出来なくなったら、メルトダウン、メルトスルー、メルトアウト。

地中のどっかに行って、地下水脈から、世界に拡散する。西から東へ。セシウム、トリチウム、ストロンチウム。

宿命か運命か。

そういえば、今月号のインペリアルアイズのQ&Aコーナーで、興味深い話。

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何が目的かは、落合氏も知らない。

私は真相に気付いたんで、カンベンしてもらいたいところ。

陰謀論。ホントにワルいのは、途中以下の奴ら。

直接、対象にピンポイントでレーザービームでも落として貰いたいもんだが、一般ピープルは、ステルス「霞が関」信者ばかり。

気付くまで揺すぶり続けるんだろう。気付くか?まぁ、難しいでしょう。

まだこの程度なら、大難を小難にしてる。

そもそも、太陽プラズマ電気的宇宙論でいえば、地球自体が巨大な電池であり、モーター。

メインストリーム学者は、未だに重力重力。重力波ハッケン!とか言ってるが。そういうのは、電磁気力の結果の「症状」では?

症状を原因と勘違いするのは、西洋医学と相似象。

太陽の引力が光のスピードで地球を回してんなら、地球は産まれたとたんに、宇宙のどこかに転がって行ってる。

電離層が正荷電。地上が負荷電。

過剰な正荷電でなった病気は、負荷電供給で治る。

上の力と下の力を集めれば、奇跡が起こる。

電力の無線供給。

100年前にニコラ・テスラが構想したように、電力など、本来タダで無尽蔵に供給されないと、おかしい。

電力事業者は、自分らに都合良く、交流送電だけを採用して、利権にしてしまったのが悪い。

未だに原子力など、基地外沙汰。

あらゆる利権は、潰れるのが正しい。

アーメン・ラーメン・ぼくイケメン。

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