The Grass Of Gilgamesh

タバコがまた増税になるそうで

「国民の健康増進」が目的だと?「嘘つけー」だが

【絶望】タバコの増税がほぼ確定、1箱最大60円値上げへ / 加熱式タバコも対象になるもよう
ただ増税で、タバコを吸いにくくするだけではない
政体のやること、必ず次の手を用意している
リバース弁証パターンにあてはめると

・正(政府)・・・タバコでがんになる
・反(愚民)・・・コワイコワイ!
・カス(政府)・・・タバコを増税、禁止!替わりに健康的な○○解禁!

与えられるカスは何か?
すでに米国で解禁が始まってるが

健康的?な「草」

うつみん(内海 聡)のブログ「大麻の問題」
は~い。私、医療用大麻の独占販売が決まってる○×製薬ともうし​ます。是非発売のおりにはどんどん買っていただき、日本中が騙さ​れて大麻で滅びることを、イヤ失礼、日本の医療に貢献することを​願ってやみません。弊社は他にも覚醒剤丸出しの、あ、失礼しまし​た、ドーパミン関連のエ○リファイや、ドーパミンアゴニストのロ​チ○チンなどを発売しており、日々日本人の藥漬け、あ、イヤイヤ​、日本をヤクで破壊して大儲け、あ、ヤベ、違いまして、日本の精​神に藥でお役にたてますよう頑張る所存でございます。ちなみに皆​さま大麻を恐れる方々が一部いらっしゃるようですが、何も心配は​いりません。ヘロインやコカインやシャブやLSD やMDMA などを開発したのは、すべて製薬会社でございまして、そのノウハ​ウも一般人をどうやってごまかすかも、すべて熟知しております。​あれ、なんかまずいこといったかな?、いえ独り言でございまして​、これからの儲けのためには医療大麻は必要不可欠な存在です。

薬用大麻は、症状を誤魔化す効果しか無い
なのでリピート購入が期待できる

なので

官民既得権連中「健康的な草」で対症療法ビジネス、ボロ儲け!愚民は草吸ってアタマボロボロ、更なる悪巧み魂胆気付かれない!

というワケ

大麻に期待してる方々、ご愁傷様

大麻なんぞより、同じ植物なら、オラはこっちの真相を知りたい

キ・エンギの土地で、人々は自分たちの幸運を讃えた。
「神々は我々と共にいる。神々は死を止められる!」
と人々は互いに言った。バンダは父エンメルカルの跡を継いで、ウヌグ・キの王座に就いた。
彼の称号はルガル、“偉大な人”だった。彼はエンリルの種子である女神ニンスンを妻とし、息子が生まれた。英雄ギルガメッシュである。
ギルガメッシュはバンダの跡を継いで、王座に就いた。
ギルガメッシュは年を取ってくると、生と死に関して母に尋ねた。
アヌンナキの子孫なのに死んでしまった祖先について、彼はいぶかしがった。
「神々は死ぬのですか?私も2/3 が神ですが、死すべき運命の人間として壁を乗り越えるのでしょうか?」
と彼は尋ねた。
「地球上に留まっている限り、地球人としての死が、あなたを打ちのめすでしょう。でも、ニビルへ行けば、そこの長い寿命(不死)を獲得するでしょう」
と母は答えた。
ニンスンは、ギルガメッシュをニビルへ連れて行ってくれるよう、ウツに頼んだ。
ウツは拒否したが、来る日も来る日も懇願されたため、“着陸場所”へ連れて行くことを許可した。
彼を導き保護するため、ニンフルサグは彼の影武者を造った。
エンキドゥ、“エンキによって造られたように”と影武者は呼ばれた。
彼は子宮から生まれたのではなく、血液も流れていなかった。
エンキドゥと共に、ギルガメッシュは“着陸場所”へと旅し、ウツが神託で彼の進み具合を監視した。
ヒマラヤ杉の森の入り口で、彼らは火を吹く怪物に阻まれた。
彼らはペテンで怪物を混乱させ、粉々に壊した。彼らがアヌンナキのトンネルへの秘密の入り口を発見すると、エンリルの創造物、鼻息が致命的な“天の牡牛”に挑まれた。
その怪物は彼らをウヌグ・キの門まで追い立てたが、都の城壁のところでエンキドゥに打ち倒された。エンリルはこれを聞くと、苦悶のあまり涙を流して泣き、その嘆きは天のアヌにまで聞こえるほどだった。
しかし、“天の牡牛”を惨殺したため、エンキドゥは罰せられ、溺れて死んだ。
そのことはニンスンとウツに知らされていたので、ギルガメッシュは惨殺を免れた。
それでもニビルの長寿を求めて、“二輪戦車の場所”へ向かうことをウツから許可された。
数々の冒険の後、彼は第4 の地域“ティルムンの土地”に辿り着いた。地下トンネルを進むと宝石の庭に出て、そこでジウスドラと会った。
ジウスドラは大洪水について話し、長寿の秘密も教えた。庭の井戸に、ある植物が生えていて、それがジウスドラと配偶者の寿命を長くしていたのである。
それは、地球の植物とは異なっていた。
それにより、人間は溢れんばかりの元気を取り戻せるのである。
「“年取った人が再び若返る”、これこそがその植物の名だ」
とジウスドラは言った。
ジウスドラが寝てしまうと、ギルガメッシュは自分の足に石を結び付けて井戸に飛び込み、その植物を引き抜いた。
そして、植物を入れた鞄を持って、急いでウヌグ・キへと引き返した。
途中、彼が疲れて寝ていると、その植物の芳香に蛇が惹きつけられた。
その蛇が植物を奪い、どこかへ消えてしまった。朝になってそのことにギルガメッシュが気付くと、彼は座って泣いた。
そして、手ぶらでウヌグ・キに戻り、死すべき運命の人間として、そこで死んだ。
fromエンキの失われた聖書

この植物は何か?
盗んだヘビは「誰」か?

サル山のサル達に永遠の命は与えられない

という判断か?

草に頼らない長寿テクニック

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