航空兵器Showテーマパークに迷い込んだ123便?


こんなところにも、shithole。

タテマエ戦争放棄、平和憲法の国。役人たちは、コッソリ何をやってたんだか。

夏~が来れ~ば、思い出す~、33年前。最近になって、こんな報道。

先月29日、静岡県東伊豆町の沖合約2.5km、123便の推定飛行ルートの真下にあたる水深160mの海底で撮影された映像です。右側のパネル状の部分は四角形に見え、側面にある黒い部分には数字などが書かれています。カメラとの距離などから調査にあたった専門家は、1.5mから2mほどの大きさではないかとしています。当時、事故調査委員会のメンバーとして墜落の原因を調べた斉藤孝一さんは「この映像だけでは分からない」としたうえで、123便の残骸である可能性を指摘しました。
 当時の事故調査官・斉藤孝一さん:「仮に航空機の部品だとすると、『APU』のまわりに取り付いている『コントロールボックス』といわれてるようなもの」
 APUは機体後部にある補助エンジンで、客室に空気を送ったり電気を付けたりする役割があります。斉藤さんは圧力隔壁の破壊という事故原因は変わらないとしたうえで、残骸が見つかれば事故の状況がより詳細に分かる可能性があるとしています。123便を巡っては、相模湾上空でのトラブルの際に機体から落ちた垂直尾翼の大半やAPUを含む機体後部の部品が見つからないまま、事故から1年10カ月後に調査が終了しています。国の運輸安全委員会はこの映像を見たうえで、「当委員会としてのコメントは差し控えさせて頂きます」としています。

123便の残骸か…相模湾海底で発見 日航機墜落30年(2015/08/12 11:47) テレ朝ニュース

マスコミによく登場する森永卓郎サンが、何かを調べてる。

 相模湾の海深く沈んでいると言われてきた翼も、この近辺の浅い海に沈んでいる可能性が高いのだ。尾翼が見つかれば、事故原因がはっきりする。もしも、訓練用のミサイルが尾翼を直撃したのであれば、尾翼の残骸にオレンジ色の塗料が付着していると考えられるからだ。ところが、日本政府や日本航空は残骸の引き上げに動こうとしない。それどころか、これだけ重大なニュースであるにもかかわらず、テレビ朝日も、その他のメディアも一切続報を出さないのだ。
 日米関係がいったい何に立脚しているのか。本当のことを追及していかなければならない。それが、私を含めたメディアで働く人間の義務だろう。
2017年8月30日 森永卓郎

逝きし世の面影

属国ニッポン。日米関係って、ホントにアメリカ主導なのかね?米国が悪い、とよく言うが。ホントにワルい奴は、どこにいるのか?

冒頭の画像は、日本航空123便墜落事故を検証する 123便に衝突したのはファイヤー・ビーとチャカ2 からお借り。

機長は、識別コードの入力後、副操縦士のヘッドフォンに自衛隊機との交信が入ることを副操縦士に伝えている。

18時24分45秒
18時24分46秒 (ここから自衛隊機との交信開始)
18時24分47秒 (COP) スコーク77
18時24分48秒 (COP)オレンジエア

副操縦士が「スコーク77」「オレンジエア」と話しているのは自衛隊機に言っています。「スコーク77」は緊急事態宣言。「オレンジエア」は、ファイヤー・ビーが衝突したことを伝えています

18時24分49秒
18時24分50秒
18時24分51秒 (F/E)ラジオ追送いたしますので
18時24分52秒

18時24分53秒 (COP)はい
18時24分54秒
18時24分55秒 (COP)オレンジエア

民主主義、国会通じて誰かがカキコしたホーリツで支配する国家、ニッポン。勤労の美風。働いて、キチガイじみた税を厄人へ納めれば、平和に暮らせる、タテマエの国。属国での最強の生き方とは?

怖い親分の陰口叩き、子分からピンハネする、チンピラ根性。
オーナー経営者の陰口叩き、部下に威張る、中間管理職根性。
ポリコレコンプラ・コワイコワイ、騙して稼ぐ、詐欺師根性。

今更、この、不可解な事故の真相が明かされようとするのは、何故?

黙示録
第8章13節
また、わたしが見ていると、一羽の”鷲”が中空を飛び、大きな声でこう言うのを聞いた、「ああ、わざわいだ、わざわいだ、近代ジョーシキ(メインストリーム)の地に住む人々は、わざわいだ。なお三人の御使がShitholeを掘ろうとしている」LOL

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