犬に追われ、泣きながら自爆死

ミッションにはおカネがかかる。

シリアから米軍撤退。何が起ころうが「やらせとけばいい」の、トランプ大統領。中東に限らず、世界中から米軍を撤退させる意図は明らか。

そんな折、都合よく、デルタ・フォースの軍用犬に追われ、泣きながら自爆。
冗談のような死に様が報道された、ISISのアブバクル・バグダディ容疑者。しかも、何故かインフォーマーはイランだったとか。

数年前、首狩りや丸焼き映像が合成だと主張してたユーチューバーがいたけど、わざわざ「復讐の女神」の名が付けられたISIS(イシス)なんてのは、誰かの何かのミッションのため、どっかの国が指導したプロジェクトというのは分かっていたが、目的を達成してしまったんで、閉じてしまうのだろう。

イスラム難民たちが向かったEUも、壊れそうだし。

となると、次は極東。ISの構成員たちは散り散りでどっかに行っちゃうんだろうけど、定住地でプロジェクトを支援した、鉄筋コンクリートの建物の中でお仕事してる連中は、バレたら逃げようがない。

ニッポンの銀行にマネロン調査がどうのって報道があったけど、彼らの活動資金がいったいどこから来てたのか、やっと捜査が入るんですかね?

マネロンなんてのは、規制したがるヤツらがやってるから、「やるな」と民間に押し付けたがる。何故かといえば、自分ら自身が上のマネして始めたことだから、民間もマネしてやりだしたら、ピンハネしてる自分らの稼ぎが減ってしまうのだ。

最初っから理屈の通った事をやればいいものを、理屈を理解しないどころかそんな能力など生まれつき持ち合わせていないものだから、上から命令されたミッションを、自分らの私利私欲に利用、マスコミ使い「コワイコワイ詐欺」で利権誘導、茶番のためにゼーキンを搾取する、データ詰め込みサル達には、本当に困ったものである。

話を戻し、これで米軍が中東で軍事展開する理由が消えてしまったワケだけど、「犬に追われ、泣きながら自爆死」って、どういう意味?

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