ヤラセで規制利権。渋谷の騒動も。
「ワイドショーにとってハロウィンの大騒ぎはありがたいネタです。渋谷に行けば必ず何か問題が起こっているので、その姿を映すだけでもニュースになります。ただ、最近は一部のやりすぎな人々が出てきたおかげで参加者も減っています。これではおいしい映像が撮れないため、局によっては『仕込み』を入れています」(情報番組プロデューサー)
仕込みとはどういうことなのだろう。
「それぞれの番組のスタッフは過去に渋谷で過激な行動に出た人の連絡先をキープしています。そこに連絡を入れて渋谷に来てほしいと頼むんです。『暴れてほしい』とはさすがに言えないものの『おいしい映像が撮りたいんです』とお願いして、謝礼を払うわけです。相手は意図を理解してカメラの前でいろいろパフォーマンスしてくれます。スタッフにとってカメラマンを連れていったのに何も撮れませんでしたじゃシャレにならないので、こうした仕込みを用意しているわけです。実際、最近は大騒ぎする人間が限られてきたので、仕込みを入れないと撮れ高が不足することもあるんです」(同)
撮れ高が欲しいのは理解できるが、仕込みとは本末転倒だ。大きな騒動が起こらないのが本来の渋谷ハロウィンの姿かもしれないのに、わざわざ騒ぎを用意するとは最低としか言いようがない。
https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_62362/
軽トラ転がして器物損壊てな話。
なんだ、自分で上に上がらせたうえ、手伝ってるじゃねえか。
自作自演。
ハロウィンの精神は「いたずらしちゃうぞ!」
だから、仕込みのいたずらもアリかもしれん。
が、
税やジョウレイに関わると、シャレにならんわ!
「いたずらの本家」が、ニッポンにいたずらしちゃうぞ!
魔女の正体
それこそシャレにならん無慈悲なイタズラになる。