電力事業は割に合わない


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福島電力が破産、新電力数十社巻き込む紛争へ

鬼門となった日本新電力総合研究所のバランシンググループ

2018年8月10日(金)

福島県楢葉町に本社を置く新電力の福島電力が破産したことが分かった。

・・・

同社の宮川真一社長は本誌の取材に対し、「システムの不備などにより未請求や誤請求が起きてしまい、やむなく新電力事業から撤退することを決め、今後は取次として電気事業に携わることにした」と説明していた。だが、取次としての事業継続は叶わなそうだ。

From 日経エネルギーNext

未請求や誤請求?これまで、そういった問題も大して起こらなかった、あっても潰れない既存事業は、サービスにも裁判にも相当なコストをかけているはず。

大したもんだ。

きっと、どこからか、そのコストに見合う以上のカネが流れてきたはず。であれば、おカネの出処の退職者を受け入れる必要も、出てくる。

退職者を受け入れると、彼らの意向に背くわけにいかないんで、電力施設に国粋主義的な材料の生産ができる構造を盛り込んだり、奇妙なブラックボックスが出来上がった。
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奇跡の原理


奇跡のコースという、謎の文書があります。

1965年、ニューヨークのコロンビア大学長老派医療センターの博士で、無神論者だったフロイト派のヘレン・シャックマン(英語版)助教授(医療心理学)が、自らの内部からの声を聞いて(透聴して)速記し、彼女が所属していた心理学部の学部長ウィリアム・セットフォード(英語版)教授(臨床心理学)に読み聞かせ、彼がタイプし編集した[4][1]。最初に受け取ったメッセージには「実在するものは脅かされない。実在しないものは存在しない。ここに神の 平安がある」という中心テーマが含まれていた[5][4]。声はイエス・キリストによるものであることがほのめかされている[1]。
ACIMウィキ

電気的奇跡論

イマイチわかんないんで、キーワードを入れ替えてみる。
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