「ダルガはふたたび、目を醒ました。おまえらの心が元へもどらなければ、カルメは繰り返す、もうすぐに」

ナンバー8のARAYASHIKI

「アスカとナスカ」からの続き。

ASKA氏はなぜギフハフ団に狙われたか?

ルポライターの五島勉が三島由紀夫から聞いた古代都市伝説。五島氏はミシマの謎を追い、遥々インドの古代都市アスカへ。
問題は、五島氏が、取材した謎の仙人から貰ったメッセージ。
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本当は恐ろしいアメリカの思想と歴史

本音と建前を使い分ける、世渡り上手なメインストリーマーは、生来の嘘つき

副島隆彦氏の「本当は恐ろしいアメリカの思想と歴史本当は恐ろしいアメリカの思想と歴史」という本を読んだ。

政治思想史がある程度分かった人が読めば、理解出来るが、一般には、かなりとっつきにくい本なのだろう。ヨーロッパの貴族は似た名前が多い。例えばフランスのブルボン王朝の成立を説明するのに、アンリがアンリをやっつける為、アンリを利用して、アンリがアンリを殺してアンリが先に亡くなったので、利用されたアンリがフランス王になってブルボン朝を始めたとか、シャルル、カルロス、カールが全部同じ人物とか、なんとか何世の名が飛び飛びで出てきたりと、まず、国王の名前で混乱する。

この本が画期的なのは、近代500年の政治(法)思想が全て、キリスト教プロテスタントとは似て非なる、ユニテリアン(フリーメイソン)と呼ばれる者たちから出てきた事実を、解りやすく解説した事である。ユニテリアンを無理やり単純に述べれば、個人の自由を尊重し、既存の権威の意見に頼らず、「自分の理性で考える」という思想である。
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コロナ発生源批判というブーメラン

ブーメランの原理

他人を批判する者は、批判対象について、自分自身が罪悪感を感じる事が出来るから、批判する。人は、自らが全く認識出来ないものについては、他人を強く批判する事など出来ない。

例えばトランプのロシア疑惑は、批判した民主党ヒラリー・クリントンが、ロシアの原子力企業に、カナダの「ウラニウム・ワン」という企業を売り渡した「ロシア・ゲート」事件をやらかしていた。自分らがやってる事に罪悪感を見出す事が出来るから、敵の弱みが見つければ、容赦なく攻撃出来る。自分の秘密が露見するとは思わなかったのだろう。
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日本政府(官僚)は世界でダブついた原油を買い取って錬金術やれ!それで国民全員に毎月カネ配れ!さもないと・・・

元素転換アービトラージ

ただのややこしい風邪のコロナ騒ぎで、NY原油の五月限がマイナス37ドル。ツイッターではパチンコ屋が店開いて客が並んでると「病気だ」とか、政府に対し「カネ出せ!」と叫ばれる、今日この頃。
いや、パチンコ依存より、あほみたい税金だらけにして借金まみれになって、官僚の税金依存症のほうがよっぽど重篤な病だろ?

あべちん曰く、今は第三次世界大戦。歴史上でイレギュラーな状態。
疫病の流行に続いて起きるのは、革命と、歴史上決まっている。
Republicとは、「王様の首をちょん切る」という事。
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ノンキャリとフロント企業を生贄にする「予算マネーロンダリング・スキーム」

森友と野田中央公園

マルスはその前後の期間、幸福の名のもとに支配するだろう
byノストラダムス

払い下げブラックボックス

森友はウヨクあべちん。野田中央公園はサヨク辻元おばちゃん。籠池サンも関西生コン幹部のおっちゃんもターイホ。
なんでどっちも事件に巻き込まれて揉めてしまったのか?理由は何か?
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復活の日

コロナ・シナリオ

「変なおじさん」がお隠れになってしまった。私は、ジャニさんの時も妙にタイムリーで出木杉感があったが、インターネット時代。これから、マスコミが作る流行とか芸能とかセレブとか、無くなって行く運命であるから、退職したのだと思っている。

インターネットは、五芒星がシンボルの、米軍が開発したもの。それが今や人類共通、阿頼耶識空間となってしまった。米軍は仏教でいう「空」を、テクノロジーで創り出した。同時相互因果により、現実が空を作り出し、空が現実を作り出す。正しいとされる情報に嘘があるし、嘘の中にも真実が隠される。この世に偶然など何一つない。ネットから得た情報を分析することで、間違える事もあれば、悟りを得る事もある。AI技術が進歩すれば、もっと精度とスピードは上がる。隠し事が一切出来なくなる。

コロナ・ウイルソも、米軍から中国に持ち出したと言われる。と言っても、事を国家対国家で見てしまうと、真相は得られない。権力者の共同謀議には、必ずシナリオがある。
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日出(いづる)国の神の僕(しもべ)たちの、税金マネロン手口

美しい国→グロイ国

「NHKをぶっ壊す」の立花氏が家宅捜索され、何を騒いでるのかと思えば、こういう事だったのね。

個別事象は詳しく知らないが、東大卒キャリア役人たちが何をやりたかったのかは、わかり松。
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