11月8日のエール・フランス293便、謎のルート

11月、エール・フランス293便が、皇居上空を低空飛行したというニュース。

おフランスといえば、その11日後の19日。おフランスの会社からやってきた、ビーンじゃなくて日産ゴーン前会長が、東京地検特捜部により、ターイホ。

ホリエモンと同じ「有価証券書き違え」容疑。形式犯。そんなに騒ぐ事か?そんなの犯罪にしといていいのかね?あほらしい。 続きを読む 11月8日のエール・フランス293便、謎のルート

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オウム地下鉄サリン事件は「此処掘れワンワン!」のマーキング・ミッション

潜入者が導いた「みなごろし」

1549年、イエズス会のセイント・エックスは、インドのゴアからジパングを目指し、航海。8月15日の「聖母昇天」の日、鹿児島へ上陸。セイント・エックスは日本を聖母マリアに捧げた。

1551年、京に到着したセイント・エックス。「日本随一の大学」と聞いて楽しみにしていた比叡山延暦寺の僧兵たちと論戦を試みるが、拒絶される。

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「復讐するは我にあり」

復讐史観

法律の「自力救済禁止の原則」の起源。新約聖書「(パウロから)ローマ人への手紙」12-19に出てくる。これはペテン。

愛する者たちよ。自分で復讐をしないで、むしろ、神の怒りに任せなさい。なぜなら、「主が言われる。復讐はわたしのすることである。わたし自身が報復する」と書いてあるからである。

ローマ教会がパウロの言葉を利用し、都合の悪い者を捕まえては、勝手に審判。異端審問で火あぶり。
時代は下り国民国家においては、役人が自分たちに都合悪い者を、理屈でもって捕まえる。どういうトリックがあるのか?日本ではなんと99%確率で被疑者を刑事裁判で有罪に追い込み、懲罰を与える。

国民にはマスコミを上手く使って心理誘導するものの、前後の流れを観察すれば、必ず自分らの税とか罰金、規制によるお仕事確保。新たな立法根拠、利権に絡んでいる。欧米人が日本のオウム真理教死刑囚の執行で日本の「死刑制度」を激しく批判したのは、国家という「利権団体」が信用ならないものだから。欧米市民の教訓。

そもそも「神が復讐する」というのが、おかしな話。
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ハプスブルク騎士団復活、偽リベラル殲滅の流れ確定!

ヨーロッパで、あのハプスブルク家が「打倒EU」で動き出したという報道。
イスラム難民・移民による、コスト増大、文化破壊と増税に怒り、「平等・人権」の迷信をかなぐり捨てるヨーロッパ。
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