禁断の、南北朝鮮統一シナリオ(期間限定公開)

南は慰安婦蒸し返し。レーダー当てたの当てないの。徴用工訴訟差押え。ニッポンは金融経済破たん関係無しの、ホワイト国除外。トランプとキムは、外交官飛ばし、ツイート外交。単距離ミサイルを飛ばそうが、トランプとあべちんは無反応。

大部分のニッポンジンはムカついていると思う。しかし、ムカつくだけ、無駄無駄MUDA。

実はプロレス。そんな事は、2017年時点で知ってた話。

なぜそうなのか?今後どうなるか? 支配層リークの、極秘情報。期間限定、公開中。(980円、8月15日まで)

【申込殺到】北朝鮮・禁断のシナリオ!
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文明のステージ論

永久に戻れない、大ニッポン帝国共同体

あるセミナーで語られた「人生のステージ論」というのがあって、これが便利で、歴史上の政治形態に当てはめると、文明発達の原理を説明することが出来る。今の日本、世界が抱える問題の根源は何なのか?知る事も。歴史上の「謎」を説明する事が出来る。なぜヨーロッパだけで近代市民社会が起こったのか?なぜ日本は明治時代、いきなり法治主義国家へ移行出来たのか?
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再帰性による国家右翼の黄昏

靖国神社近くの路上で「靖國會」事務局長が割腹自殺を遂げたらしい。ニッポン人の愛国心喪失。天皇陛下が靖国神社を参拝しないことが原因だという。

割腹自殺といえば文豪、三島由紀夫。

「文化防衛論」。天皇が「現人神」でいてくれなければ、ニッポンという国家は滅びてしまう。彼は国家の成り立ちを「社会契約」ではなく「保護観察機能」と解説。
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憲法違反だらけのニッポン

法律=宗教

今日は憲法記念日。憲法を読むと、面白い事が書いてある。

ニッポンは法律全般が、キリスト教ベース。

江戸時代末期。ニッポンは欧米人に「国を開けなさーい!」と言われ、慌ててホーリツを輸入。文明開化。ニッポンは急速に欧米化。

なぜ上手く導入出来たのか。

カラクリ。明治天皇が「人の子であり神の子」イエスキリスト役を演じたことで、ヨーロッパの法体系をインスタントに日本に持ち込む事が出来た。何故そんなウルトラCを使えたか?真相を熟知した者がいたのだろう。天皇畏るべし。

今の天皇家はキリスト教徒。神道じゃないの?
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修復しようとして燃え落ちる

修復工事で象徴的に燃え落ちてしまった、おフランスのノートルダム寺院。

ホーリツ(戒律)と権威主義の終焉

いっぽう、お寺の主、世界的に性倒錯(小児性愛)坊主が摘発される、カトリック教会。

解釈で修復を試みる、前法王。
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宗教=タックスヘイブン

見えないものを見ようとする誤解

宗教は何のために存在しているのか?

宗教法人を持つ意味=タックスヘイブン。租税回避地。

世界の中心、金融のシティがある英国内。対して世界中、あちこちにある大英帝国のちっちゃな領土。女王様の属領は、タックスヘイブン。

地理的なタックスヘイブンに対しての、国家の枠内の、官僚制資本主義社会における租税回避地こそが、宗教法人。

特に日本。裏ワザとして、知られたやり方。

儲かってもゼーキン取られん。使えるもんなら使いたい。

世界一の重税複利搾取国家であるニッポン。何故敢えて政府はタックスヘイブンを残してきたのか?
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オウム地下鉄サリン事件は「此処掘れワンワン!」のマーキング・ミッション

潜入者が導いた「みなごろし」

1549年、イエズス会のセイント・エックスは、インドのゴアからジパングを目指し、航海。8月15日の「聖母昇天」の日、鹿児島へ上陸。セイント・エックスは日本を聖母マリアに捧げた。

1551年、京に到着したセイント・エックス。「日本随一の大学」と聞いて楽しみにしていた比叡山延暦寺の僧兵たちと論戦を試みるが、拒絶される。

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「復讐するは我にあり」

復讐史観

法律の「自力救済禁止の原則」の起源。新約聖書「(パウロから)ローマ人への手紙」12-19に出てくる。これはペテン。

愛する者たちよ。自分で復讐をしないで、むしろ、神の怒りに任せなさい。なぜなら、「主が言われる。復讐はわたしのすることである。わたし自身が報復する」と書いてあるからである。

ローマ教会がパウロの言葉を利用し、都合の悪い者を捕まえては、勝手に審判。異端審問で火あぶり。
時代は下り国民国家においては、役人が自分たちに都合悪い者を、理屈でもって捕まえる。どういうトリックがあるのか?日本ではなんと99%確率で被疑者を刑事裁判で有罪に追い込み、懲罰を与える。

国民にはマスコミを上手く使って心理誘導するものの、前後の流れを観察すれば、必ず自分らの税とか罰金、規制によるお仕事確保。新たな立法根拠、利権に絡んでいる。欧米人が日本のオウム真理教死刑囚の執行で日本の「死刑制度」を激しく批判したのは、国家という「利権団体」が信用ならないものだから。欧米市民の教訓。

そもそも「神が復讐する」というのが、おかしな話。
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ハプスブルク騎士団復活、偽リベラル殲滅の流れ確定!

ヨーロッパで、あのハプスブルク家が「打倒EU」で動き出したという報道。
イスラム難民・移民による、コスト増大、文化破壊と増税に怒り、「平等・人権」の迷信をかなぐり捨てるヨーロッパ。
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